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鍛冶屋さん

 投稿者:外山メール  投稿日:2011年 7月14日(木)11時28分38秒
  ゆうけんさんこんにちは

三条は鍛冶屋さんの町で、私が会社に入った頃は、毎日、職人廻りと行って、午前中は鍛冶屋さん廻りをしました。

人気のある鍛冶屋さんは各問屋から注文が殺到し、催促が激しくて感じの良い問屋に優先して商品が納められたからです。

そうすると、鍛冶場でスプリングハンマーで火造りしている隣にしゃがんで仕事の合間をみて話掛けるんです。
ということは、造る工程を見ながらですから、それらが勉強にもなったんですね。

とても懐かしく思い出されます。

ネットでベルトハンマーで検索したら次のページが出て来ましたが・・・、全く、このような機械でした。

http://www.google.co.jp/search?q=%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%83%BC&hl=ja&rlz=1I7ADBR_ja&prmd=ivns&tbm=isch&tbo=u&source=univ&sa=X&ei=WlIeTr_6MsnimAWD1M2lAw&ved=0CBsQsAQ&biw=1016&bih=516

 
 

ベルトハンマー(プリングハンマー)

 投稿者:ゆうけんメール  投稿日:2011年 7月14日(木)11時11分34秒
  外山さん、大変忙しいのにコメント下さり感謝です(笑)。
ベルトハンマーはどうやら昭和の初期に日本で開発されたようですね。

http://blogs.yahoo.co.jp/yukensandesu

 

ベルトハンマーについて

 投稿者:外山メール  投稿日:2011年 7月13日(水)20時29分59秒
  ゆうけんさんこんにちは

出張などで留守していたため、ご返事が遅れて失礼しました。

私がスプリングハンマーと呼んでいた機械がベルトハンマーを指すようです。

日本ではどうかは解りませんが、三条では次のようです。

ペンチのメーカーのマルト長谷川工作所のページに次のように説明しています。

▲新潟県下1号機のスプリングハンマー
昭和7年(1932年)頃、関西方面よりスプリングハンマーを導入し、職人数人を招へいし、ペンチの製造を開始しました。これが新潟県での作業工具製造開始の第一頁でした。
 

鍛冶屋さんが使うベルトハンマー

 投稿者:ゆうけんメール  投稿日:2011年 7月 5日(火)15時16分6秒
  外山さんの知識の片隅から引っ張り出して教えて下さい(笑)。
ベルトハンマーの歴史を教えて下さい。
何時の時代から使われた機械なのでしょう?
大工道具と刃物には直接関連は無いもののその道具や刃物を造るのに必要な機械ですので掲示板へのコメントをお許し下さいm(__)m。

http://blogs.yahoo.co.jp/yukensandesu

 

三条ミニ削ろう会見学

 投稿者:外山メール  投稿日:2011年 5月 8日(日)13時14分46秒
  今日、三条小学校で開催されたので見学に行って来ました。

出掛けた序でに寄ったら、デジカメを持参するのを忘れまして、会場で削り華をもらって来たので帰ってから写真取りしたのを御紹介します。

左が米ヒバで、右がヒノキですが、これだけ薄くても10ミクロン以上とのことです。

会場でベテランの方から聞いたら、鉋刃、研ぎ、台直し、それと削る材料など何拍子も揃わないとトップクラスの成績は難しいとのことでした。

http://www.city.sanjo.niigata.jp/common/000050338.pdf

 

三条ミニ削ろう会

 投稿者:外山メール  投稿日:2011年 4月24日(日)09時15分16秒
  三条で5月7、8日の二日間、削ろう会が開かれるそうですのでお知らせします。

詳しくは、次のページでご覧下さい。

もし、ご来条の方で当社にお立ち寄りをご希望の場合は、前もってお知らせ頂ければ幸いです。

http://www.city.sanjo.niigata.jp/common/000050338.pdf

 

も作の小刀

 投稿者:外山メール  投稿日:2011年 4月24日(日)09時07分0秒
  はものすきさんこんにちは

いつもありがとうございます。

切り出しの切れ味にお詳しいお客様から、当社の切り出しをご満足頂いて喜んでいます。

も作さんは東京の職人さんでいらっしゃいますので、残念ですが、現在のところ当社では取り扱っておりません。

これからもよろしくお願いします。

 

も作の小刀について

 投稿者:はものすき  投稿日:2011年 4月23日(土)15時21分4秒
  も作の白紙を使った小刀に興味があるのですが、一番安いものでいくらぐらいでてにはいるでしょうか?(寡作らしので仕入れ不可能でしょうか?)

先日頂いた小刀は切っ先は剃刀のようにするどいのに、全体の形が柔らかく、母を思わせます。花の茎を見事に切り(切れ味が悪いと長持ちしません)素晴らしい小刀です
 

両刃鋸が外国人に愛用されています。

 投稿者:外山メール  投稿日:2011年 2月14日(月)16時27分34秒
  ゆうけんさんこんにちは

両刃鋸は段々と受注が減っていたはづで、もし、息子さんがおられても、先行きが望めない場合は事業継承はさせないではないでしょうか。

そう言えば外人が真藤勝雄を買って下さって愛用している写真を送って下さいました。次のページの「両刃鋸が外国人に愛用されています。その2」をご覧下さい。

この写真がご縁で、今度は、スイスの方から両刃鋸の御注文が入っています。
日本古来の道具が外国の人が注目して下さるのはうれしいですね。

http://page.freett.com/ntoyama/ryobanoko.html

 

諏訪の鋸の名門、真藤勝雄さん

 投稿者:ゆうけんメール  投稿日:2011年 2月14日(月)15時58分49秒
  この名前、以前どこかで見聞きした事があります。
そうでしたか?
継承者がいなかったのですね~

http://blogs.yahoo.co.jp/yukensandesu/

 

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