• [0]
  • 県民生活向上のお荷物「静岡空港」資料集(管理人専用)

  • 投稿者:管理人
  • 投稿日:2015年11月 1日(日)18時39分32秒
 
これまでブログ(http://navy.ap.teacup.com/hikaritoyami/)で掲載していた静岡空港に関する情報等をこちらが引き継いで掲載しています。なお、このスレッドは管理人専用です。

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  • [59]
  • 静岡空港利用者の推移(開港10年目12月実績)

  • 投稿者:管理人
  • 投稿日:2019年 1月16日(水)20時10分59秒
  • 返信
 
静岡空港利用者の推移(開港10年目12月実績)











  • [50]
  • 空港タクシー代、県の補助で16280円が1500円に

  • 投稿者:管理人
  • 投稿日:2018年 3月28日(水)20時12分1秒
  • 返信
 
先日新聞で利用者が増えていると報じられた空港と県西部地域を結ぶタクシー。
実はこのタクシー代は県の、すなわち税金による破格の補助金が投じられているのである。
税金の使い方としてこんなことが認められる静岡県。異常としか言いようがない。
それを能天気に報じる某新聞。世も末である。
空港事業が聖域であることの証といってもよいこの補助金の実態を垣間見よう。

以下は西部地域乗合タクシー6社に対する県補助金の実績報告書の一部である。
見てのとおり、空港利用者の数を増やすという県組織の目的のために、タクシー代に、もっとも安い航空運賃を凌ぐほどの税金補助を行うという本末転倒ぶりなのである。

金谷タクシーの例
4月1日の例を見ると、空港から浜松駅まで2人で利用し、タクシーメーター料金が13,500円と高速料金1,050円の合わせて14,550円を利用者が負担すべきところ、3,000円の負担で済んでいることが分かる。
5月13日の夜間利用にあっては、空港から浜松駅まで1人で利用し、タクシーメーター料金が15,230円と高速料金1,050円の合わせて16,280円を利用者が負担すべきところ、1,500円の負担で済んでいることが分かる。


遠鉄タクシーの例
一番目と二番目を見ると、1人の利用者が浜松市南区三島町から乗り継ぎ拠点まで移動し、そこから空港まで移動したことが分かる。
タクシーメーター料金計14,770円と高速料金1,050円合わせて15,820円を利用者が負担すべきところ、1,500円で済んでいることが分かる。


  • [48]
  • 富士山静岡空港株式会社、指定管理制度の闇

  • 投稿者:管理人
  • 投稿日:2018年 2月12日(月)22時53分16秒
  • 編集済
  • 返信
 
「県政オンブズマン静岡~静岡県庁の光と闇~」に「富士山静岡空港株式会社、指定管理制度の闇」をUPしました。





http://www.omb-shizu.sakura.ne.jp/20180212.html


  • [45]
  • H28補助金及び静岡空港利用者の推移(開港9年目11月実績)

  • 投稿者:管理人
  • 投稿日:2017年12月10日(日)22時23分7秒
  • 返信
 
H28補助金及び静岡空港利用者の推移(開港9年目11月実績)

静岡空港利用者の推移(開港9年目11月実績)を伝える前に、静岡空港に就航していた航空会社への県の平成28年度補助金額(直接交付分)を紹介しよう。
昨年度の補助金と見比べてわかるとおり、平成28年度は前年度より利用者が13%減少しているにもかかわらず、補助金はむしろ増えていることがわかる。

なお、これら補助金には2億円以上の補助金を静岡空港利用促進協議会などをトンネルさせての間接的な航空会社への補助分は含んでいないことに留意されたい。
さらに、これら補助金は県が公表している空港の収支には支出として反映されておらず、むしろ、県の補助金を受け取った航空会社が空港施設の利用料として空港運営会社にお金を払うことから空港事業の収入の大分として補助金が貢献するという資金洗浄(マネーロンダリング)的な構造になっていることも知っておくべきである。





今回の11月実績は11月としては過去最高となった。
国内線は就航初年に及ばなかったものの、国際線が過去最高となって牽引している。
その原因は、例年搭乗率の下がる11月にあって中国便の塔乗率が下がらなかったこと、及び全国の空港でも賑わいを見せている韓国路線の復調である。
しかし一方で路線は増えておらず、今年度も県が当面の目標とする70万人は達成できずに終わりそうである。
ターミナルビルが増築されるまでに就航が増えなければ収入は増えずに維持管理費が増えるだけで県民は負担ばかり増える結果となりそうである。(もっとも、もし路線が増えても補助金負担が増えるだけであるが)















  • [44]
  • 静岡空港利用者の推移(開港9年目10月実績)

  • 投稿者:管理人
  • 投稿日:2017年11月10日(金)19時48分10秒
  • 返信
 
静岡空港利用者の推移(開港9年目10月実績)

税金の大量投入でなんとか需要を生み出してはいるものの、訪日客の爆発的増加にもかかわらず需要を思うように取り込めず、税金に頼らない自律的な空港運営も見込めないとあって、静岡県が唯一すがるのが鉄道(新幹線)との直結である。
しかし、経営的にメリットなく株主からの反発も必至で県に伍する政治力もあるJRに対しては、正義なき権力集団静岡県庁をもってしても手ごわい相手のようである。
焦りなのか、リニア問題を脅しに使いJRの譲歩を迫るような発言まで知事が発するとあっては、政治・行政不信がさらに深まるのも必至である。
県民の生活についての無関心ぶりが顕著と言って良い状況だ。
空港という県政史上最悪の失敗を糊塗することに邁進することが、彼らの最大重要課題なのである。
















  • [37]
  • 県が存在しないとしている知事協議記録公開

  • 投稿者:管理人
  • 投稿日:2017年 4月22日(土)23時34分14秒
  • 返信
 
http://8160.teacup.com/hikari21c/bbs/t1/86
に関連して、以下URLの「公文書非開示に対する審査請求(経過)」に資料を公開しました。
この中には、静岡空港に関する内容も含まれています。

http://www.omb-shizu.sakura.ne.jp/kiroku002.html


  • [35]
  • 平成29年度静岡空港関係予算

  • 投稿者:管理人
  • 投稿日:2017年 3月26日(日)22時24分25秒
  • 返信
 
「平成29年度静岡空港関係予算」をUPしました。

http://www.omb-shizu.sakura.ne.jp/kiroku003-00.html


  • [31]
  • 静岡空港 昨年度のFDA等航空会社への補助金 ほか

  • 投稿者:管理人
  • 投稿日:2016年12月14日(水)21時49分53秒
  • 返信
 
静岡空港利用者の推移(開港8年目11月実績)を伝える前に、昨年度静岡空港に就航していた航空会社(フジドリームエアラインズ等定期便運行の航空会社分のみ)への県の補助金額を紹介しよう。
なお、この補助金には旅行会社を通じての補助のような反射的・間接的な航空会社への補助分は含んでいない。
また、注意すべきは、これら補助金は県が公表している空港の収支には支出として反映されておらず、むしろ、県の補助金を受け取った航空会社が空港施設の利用料として空港運営会社にお金を払うことから空港事業の収入の大分として補助金が貢献するという資金洗浄的な構造になっていることである。



さて、静岡空港利用者の推移(開港8年目11月実績)であるが、昨年の勢いは完全になくなり、一昨年をも下回る過去4位という結果となった。
この秋に初のLCC就航として注目を集めたエアソウルであるが、安くして高搭乗率で路線を維持する構造のLCCにして、なんと搭乗率が56.6%と無残な結果となった。施設利用料等の補助金に加え1年間の着陸料無料で当座を凌いでも、来年には相次いで撤退していった中国路線と同様の命運となりそうである。
一方で比較的順調だった路線は福岡線で、11月としては過去最高の12,947人だったが、搭乗率としては67.4%とリージョナル機としては補助金なしの自律的な採算ラインには到底及ばない状況だ。
まして、一人片道平均5,000円(平成27年度実績:6,662人に対して33,312,395円を補助)を補助するリムジンタクシーでのアクセスで福岡路線を主とするビジネス客を利益誘導しているだけに、納税者としてはとても喜べる実績ではないのである。












  • [28]
  • 続報(空港ホテル、空港新幹線新駅)

  • 投稿者:管理人
  • 投稿日:2016年 9月30日(金)22時31分41秒
  • 返信
 
>>12に関しての続報

1 県有の空港敷地内へのホテル建設
9月26日まで民間公募したものの、最近の相次ぐ中国路線の撤退に加え、県産材を使うなどの欲張った条件で公募したこともあって、応募はゼロであった。今後は豊洲の入札の例(応札がなかったので譲歩に譲歩を重ねてコストアップ)のように、譲歩してお土産をつけるしかないようである。

2 空港新幹線新駅
知事は空港新幹線新駅についての県議会の答弁において、わざわざリニア問題に言及し、静岡県に何のメリットもないのに協力してきただから空港新駅をと受け取れるような発言を行った。JR東海には否定され続け動きがとれない中、ついつい本音が出たのであろう。彼にとって、リニア問題はリニア開通後の2つの新幹線新駅(空港新駅と富士在来線連結新駅)建設のための材料でしかないということだ。
県議会答弁や会見などでは空港新駅と静岡空港の「大規模な広域的防災拠点」指定を絡める発言も見られるが、これもJR東海が「首都圏防災・国家的見地」とのキーワードで株主を説得できるようにとの詭弁の提供である。(詭弁であることはhttp://navy.ap.teacup.com/hikaritoyami/981.htmlにて既述)

人口減少に加え、経済環境が不透明化する中、施策に行き詰まり箱物に活路をという短絡思考には呆れるばかりだ。

  • [26]
  • H28起「空港機能強化・魅力向上事業費」45億8,470万円

  • 投稿者:管理人
  • 投稿日:2016年 8月22日(月)21時59分33秒
  • 返信
 
ホームページに「平成28年度静岡県予算」中の「富士山静岡空港機能強化・魅力向上事業費」を掲載しました。

そのうち、公文書の一部を以下に掲載します。
(経費内訳等はhttp://www.omb-shizu.sakura.ne.jp/kiroku002-07.htmlにて御確認ください。)

本日は、以下に平成28年度予算の「富士山静岡空港機能強化・魅力向上事業費」45億8,470万円を紹介します。

この予算は、「空港利用者増加に伴う現在の需要増や、東京オリンピック開催等に向けた訪日需要の高まりに確実に対応するため、空港の利便性や魅力向上が必要」という理由で空港ビルの増改築をしようとするものです。

予算総額は平成31年3月31日までの3か年度で約46億円、そのうち8億300万円が平成28年度の執行予定額です。











  • [22]
  • H28「空港管理運営事業費」7億7,360万円

  • 投稿者:管理人
  • 投稿日:2016年 6月19日(日)20時06分22秒
  • 返信
 
ホームページに「平成28年度静岡県予算」中の「空港管理運営事業費」を掲載しました。

そのうち、公文書の一部を以下に掲載します。
(経費内訳等はhttp://www.omb-shizu.sakura.ne.jp/kiroku002-06.htmlにて御確認ください。)


かつて、石川嘉延という前知事は、(参照:http://hp1.cyberstation.ne.jp/shizuoka/kuukoutokuban.html
維持管理費について、「グランシップは建設当初こそ、大変採算性が神経質に議論されたが、今日ではほとんど話題にもならない。 なぜかというと、非常に利用率も高いし、グランシップがあるおかげで静岡でこれまで開かれていなかったような大規模な学会とか団体の全国大会とかが開かれるようになった。政令市になった静岡市の一つの大きな機能として皆さんやっと認知してくれるようになった。 グランシップは8億円くらいの持ち出し(県の予算で埋めている)となっている。 空港は着陸料が丸々入ってこないとしても、今の想定では5億円強で、グランシップの赤字に比べはるかに少ない。」と述べた上で、県がそのようなリスクを負うべきではないとの意見に対し、「ある程度リスクを負ってもやる、県がやる(負担する)べきだ。私はリスクは高くないと思っている。これは受け止め方の違いだ。」とまで述べていたものです。
今や、その維持管理費だけで約8億円となり、ターミナルビルの増築などでやがて10億を超えることとなるでしょう。彼の先見性のなさ、無能さが証明されています。








  • [20]
  • H28「空港物流推進事業費」1,540万円

  • 投稿者:管理人
  • 投稿日:2016年 6月13日(月)21時43分1秒
  • 返信
 
ホームページに「平成28年度静岡県予算」中の「空港物流推進事業費」を掲載しました。

その公文書を以下に掲載します。
(解説はhttp://www.omb-shizu.sakura.ne.jp/kiroku002-05.htmlをご覧ください。)








  • [18]
  • H28「空港隣接地域賑わい空間創生事業費」6億2,200万円ほか

  • 投稿者:管理人
  • 投稿日:2016年 5月31日(火)22時22分5秒
  • 返信
 
ホームページに「平成28年度静岡県予算」中の「空港隣接地域賑わい空間創生事業費」及び「空港周辺賑わい交流促進事業費」を掲載しました。

そのうち、公文書の一部を以下に掲載します。
(3市町ごとの補助金額及び充当事業一覧などの詳細はhttp://www.omb-shizu.sakura.ne.jp/kiroku002-04.html及び
http://www.omb-shizu.sakura.ne.jp/kiroku002-04-2.htmlにて御確認ください。)

<空港隣接地域賑わい空間創生事業費>





<空港周辺賑わい交流促進事業費>







  • [16]
  • H28「空港競争力強化事業費」4億1,100万円

  • 投稿者:管理人
  • 投稿日:2016年 4月24日(日)21時14分48秒
  • 返信
 
ホームページに「平成28年度静岡県予算」中の「空港競争力強化事業費」を掲載しました。

そのうち、公文書の一部を以下に掲載します。
(経費内訳はhttp://www.omb-shizu.sakura.ne.jp/kiroku002-03.htmlにて御確認ください。)





http://www.omb-shizu.sakura.ne.jp/kiroku002-03.html


  • [15]
  • Re: H28「空港定期便拡充促進事業費」2億5,800万円

  • 投稿者:旅行好きのおじさんです
  • 投稿日:2016年 4月13日(水)18時52分32秒
  • 返信
 
民間団体と書いてある富士山静岡空港ナントカ協議会に県庁職員の天下りはいるのですか?
管理人
富士山静岡空港利用促進協議会自体は、県内の行政機関や議会、企業(富士山静岡空港株式会社も含まれます)などで構成される団体ですが、事務局は県商工会議所連合会(この連合会活動にも空港関係とは別の補助金が入っています)の中に置かれています。
それゆえ、事務処理を行う事務局内には県からの天下りはいないと思いますが、協議会の活動自体には現役、OB問わず参加していると思われます。
補助金のうち使途が定められていない協会活動費の補助(本年度は9,386万円)の使途実態はブラックボックスなので、具体的に富士山静岡空港株式会社などに天下っている県OBが協議会への補助金を使って海外に行ったとかというような活動の詳細は、開示された県の補助金の公文書からも全く不明です。
そのため、一般に、県が会計チェックの厳しい公費で出せない使途には、このようなトンネル団体を使って支出させることがよく使われる手口となっています。

  • [14]
  • H28「空港定期便拡充促進事業費」2億5,800万円

  • 投稿者:管理人
  • 投稿日:2016年 4月12日(火)21時41分40秒
  • 返信
 
ホームページに「平成28年度静岡県予算」中の「空港定期便拡充促進事業費」を掲載しました。

そのうち、公文書の一部を以下に掲載します。









  • [13]
  • H28「空港定期便拡充促進事業費」2億5,800万円

  • 投稿者:管理人
  • 投稿日:2016年 4月12日(火)21時31分8秒
  • 編集済
  • 返信
 
ホームページに「平成28年度静岡県予算」中の「空港定期便拡充促進事業費」を掲載しました。

そのうち、公文書の一部を以下に掲載します。

http://www.omb-shizu.sakura.ne.jp/kiroku002-02.html


  • [12]
  • 静岡空港利用者の推移(開港7年目 3月実績)と新年度の展望

  • 投稿者:管理人
  • 投稿日:2016年 4月 9日(土)22時07分2秒
  • 返信
 
静岡空港利用者の推移(開港7年目 3月実績)~税金放出額増えるも利用者数は減少に~

新年度の展望:昨年はこの時期のチャーター便が夏季に定期便化して過去最高の利用者数を演出したが、今年は厳しそうである。
昨年度の実績は県が当面の目標とした70万人を僅かに欠く程度まで行ったとのことだが、そもそも70万人という数字には意味がない。
県が建設の根拠とした右肩上がりに需要が増えていくモデルの一番最初の開港初年度空港需要予測の138万人(費用便益比均衡点は開校初年度で86万人)に及ばない上、空港建設反対派が2003年に発表した利用者予測70万人は建設反対の根拠だったのであるから。
それでも県は、失敗を認めず、投資の少なさに責任転嫁するかのごとくターミナルビル拡張という止まることを知らない公共事業に走り出し、さらに、中国系企業(中青旅日本株式会社)の要望から県有の空港敷地内へのホテル建設による地元ホテルからの客の争奪にまで乗り出そうとしている。
加えて、御執心の空港新幹線駅に関しては、本年度の県予算で10億円を既に用意し、県内を通るリニア新幹線を人質のようにして脅す「鞭」だけでなく、JR東海の元副社長石塚正孝氏をグランシップ館長にする「飴」などJR東海の株主無視の調略で駅建設にゴーサインをもらおうと必死であるが、一枚上手のJRの手玉に取られ、建設のめどは立っていない。
厳しい状況の打開策は全く見えておらず、県民負担はますます増すばかりである。











  • [11]
  • H28「空港アクセス向上事業費」1億4,290万円

  • 投稿者:管理人
  • 投稿日:2016年 4月 3日(日)23時26分33秒
  • 返信
 
ホームページに「平成28年度静岡県予算」中の「空港アクセス向上事業費」を掲載しました。

そのうち、公文書の一部を以下に掲載します。







詳しくは下記URLに

http://www.omb-shizu.sakura.ne.jp/kiroku002-01.html



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