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反面教師ばかり

 投稿者:スキルアップメール  投稿日:2006年10月 6日(金)22時05分16秒
返信・引用
  10月4日の反嘉延派様の投稿を拝見し感じるところがございましたので投稿させていただきます。
私は民間で働いた後、中途採用にて静岡県に採用されたものでございます。
民間で働いていたときにも「平均的な仕事ができない、社会人としての常識にまったく欠ける」人はおりましたが、その中にも光っている人がおりました。要するに目標としたいと感じる人がいたのを記憶しております。
家庭の事情により会社を辞め本県に採用されましたが、今までに目標としたい人物には出会っておりません。しかし反面教師は嫌気がさすくらい目の当たりにしております。
私は、そういった方々を見るたびに自分は、このようになりたくないと常に思いながら業務をこなしております。
最後に職務専念上の問題は嘉延君では難しいかもしれません。
 

職員整理について

 投稿者:反嘉延派  投稿日:2006年10月 4日(水)20時20分27秒
返信・引用
  静岡県には平均的な仕事ができない、社会人としての常識にまったく欠ける無駄な職員がたっぷりいるよね。人事当局もそういう職員についての存在については歯がゆく思っていると思うが、かといって制度上当然に免職等処分できないのは誠に無念だと思っていると同情の念を禁じえない。そういう職員はこれまでの人生での考え方や、人間としての生きる基準がまったく平気的な人間とは食い違っているので更生できる見込みもないと断言できる。多様な意見、生き方を封じ込めるとの意見もあると思うが、発言する意見についても、社会正義を維持するためにも県職員としては最低限備えていなければいけないモラル、行動規範を弁えていなければいけないことは当然だね。人員削減も良いが、百人が百人、こいつは県職として使うのは無駄、こいつ一人の給料で若い人間を三人は雇えると断定できる職員は幾人もいるので、そういうのから優先的に整理すれば、人員削減もかなりスムーズにできると思うね。嘉延君がんばれ。  

飲酒運転報道

 投稿者:のんべい  投稿日:2006年 9月26日(火)07時58分44秒
返信・引用
  静岡県の石川嘉延知事は25日、公務員の飲酒運転について「酒を飲んだらすべて
免職というのは、日本の雇用慣行からすると死刑判決に等しい」と各地で相次ぐ厳罰化の
動きに疑問を示した。県議会の一部は批判を強めている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060925-00000108-mai-soci
 

(無題)

 投稿者:名無し県職  投稿日:2006年 9月19日(火)20時40分12秒
返信・引用
  管理人様060918記述より引用
>無気力、無責任がこの室の臭気となっているにもかかわらず、
>中に居る人間はそれに気づかなくなってしまっているのだろう。
無責任は確かだと思いますが、無気力というのは微妙に違うように感じています。
将軍様長期政権の下、人事が固定化した弊害でしょう。
人事室をはじめいわゆる「エリート室」へ「抜擢」されれば、小役人であればある
ほど将来は安泰、うまくいけば部長の椅子も・・・などと考えてしまいます。
部長になって何かドラスティックな施策を実行する野心があるのならともかく、欲
しいのは地位と名声のみ。それも、県庁基準の狭い世界でしか通用しない・・・。

かくして、全て「静岡県庁」基準の判断でしか全ての物事を考えないようになり、
実際、そういう人物が重用されているわけですから、ますます世間から乖離してし
まうわけです。

SDOの全庁掲示板を見ればわかるとおり、見かけの良さをひたすら競うのが正し
い「やる気」の見せ方となってしまっています。
もちろん見せている相手は「将軍様」です。

外から見れば、「無気力」以外の何者でもないわけですが・・・。
 

防災訓練

 投稿者:町内会長  投稿日:2006年 9月 9日(土)15時22分29秒
返信・引用
  県の職員は地域の防災訓練に参加しない。県庁や出先機関の訓練に参加しなくてはならないのが理由だと言う。
たしかに災害時には県が主導的な役割を果たさなければならないから地域よりも優先するのはわかる。しかし誰もが事情を抱えて地域の防災に参加しているし、県職員全員が地域の防災に等しく職責を担っているわけではないのだから、県の職員といえども地域の防災訓練に参加すべきだ。
実際に災害が起きた場合、地域をさておきみんな県庁に行くというのも変だ。地域の一員として一緒に働くべきだ。
東海地震を金科玉条にして県の体面を保とうというのではないのか。災害はいつどこで起こるかわからない。地域の防災訓練に参加するのも必要だ。ひどい例は、参加しなくてはならないような役にはつかないと公言してはばからない人もいる。どんな立場の人も地域社会では隣人だ。隣人としての務めを果たすことも公僕の任務ではないのか。
県庁の中だけの論理でものを考えていはしないか。もっと県民を見ろといいたい。
 

空港事業の環境問題(9)

 投稿者:湯日川のあゆメール  投稿日:2006年 8月12日(土)13時56分30秒
返信・引用
  過去数回にわたって空港工事の濁水流出の問題を扱ってきました。
この問題では、事業者が当初示した環境影響評価書の環境保全目標を守ってこなかったこと、また、同評価書に知事の意見に対する事業者の見解が述べられていますが、濁水流出に対してこの見解に従った措置が取られてこなかったこと(まさに背任)の責任が問われようとしています。
この問題についてようやく事業者は地域住民に説明会を開くことになりました。
この説明会は、吉田町などを主催者として「静岡空港工事における環境対策説明会」として開かれますが、この濁水問題の経緯を中心に説明を行い、事業責任者が謝罪することを約束しています。
日時は、8月27日(日)午前8:30から12:00で現地見学を含め吉田町役場で説明が行われます。参加には事前申込が必要です。関心のあるかたは吉田町企画課に問い合わせてください。
ところで、去る7月にはこの事業の環境監視機構会議が開かれ、この濁水問題についても討議がされました。(詳しい内容は、静岡県HPの情報公開サイトに議事録が公開されているのでそれをご覧下さい。)
しかし、これと会議資料(これは県空港部整備室で情報開示手続き不要で入手できます。)を見ますととても短期日のうちに濁水が環境保全目標を維持できるものとは思われません。その理由は、濁水の調査結果と対策が述べられていますが、調査は以前に比べ精密になった(この問題が明らかになって3年以上経過しようやくという感じ)とはいえ、その考察に本質的な条件が考慮されていません。また対策も示されていますが、目標が達成できる論理的根拠がなにもなく、結果はやって見なければ分からないというものです。その結果が悪ければ、更に対策を検討する(具体的な追加対策案は何もない)としています。よってこの方法でいつまでに解決できるという目途すらありません。
また、土砂流出防止に舗装、植栽を対策として掲げていますが、これらは濁水とは関係なく実施する工事であって、その工事前でも土砂の流出を防止する対策をすることになっていたはずです。
本来、環境影響評価書において工事中には環境保全目標を超えないと予測していたはずですが、この問題が明らかになって3年以上もたって未だに解決できる方策も示すことができないとは、何たる事業者でしょう。
今度の説明会では、この釈明も求めたいものです。さらに早期に解決できないなら、新たな土砂流出につながる開削工事は中止すべきでしょう。
この濁水問題に関心のある方はぜひ参加することを勧めます。
 

報告及びお知らせ

 投稿者:管理人  投稿日:2006年 8月 9日(水)23時40分37秒
返信・引用
  報告が遅れましたが下記に記載の堀田氏に対する辞任の勧告は執行しました。
勧告内容に関しては今後の推移を見守り、適宜、公開の必要・時期など判断したいと思います。
また、現在は先にホームページ上で取り扱った
http://www2.ocn.ne.jp/~sizuoka1/qu5.html
の問題に全く進展が見られないこと、及び昨年の職場と異なり現職場においては公式に直接意見を述べる場がなくなったことから現状放置ではこれ以上の進展が見込めないものと判断し、他の違法案件とあわせ改善の勧告を職員と県民の両立場から文書(Eメール)にて行う準備を進めておりますが、これについても適宜、公開の必要・時期など判断したいと思います。
 

お知らせ

 投稿者:管理人  投稿日:2006年 8月 3日(木)23時33分8秒
返信・引用
  本日、社会保険庁の国民年金保険料不正免除問題を受けて川崎二郎厚生労働大臣は「職員に法律を守る意識が欠けていた」と会見で謝罪しました。

そして現在、本県のコンプライアンス委員会の座長を務めているのが、平成16年9月6日に社会保険庁改革を着実に推進していくため最高顧問を任された堀田力氏です。
就任から約2年になる現在、社会保険庁は改革どころか数値目標至上主義の下、一層腐敗が進行していた現実は、成果主義的観点からも、最高顧問としてその能力を著しく疑わざるを得ません。
裏金事件のHPなどでも紹介しているように
http://www2.ocn.ne.jp/~sizuoka1/uragane.html#tui
県のコンプライアンス委員会はこれまでに何らの成果も出せず、むしろ社会保険庁に近い数字のごまかしが横行しています。

よって、近く以下のHPより、堀田氏本人に対しモラル維持のため結果責任を自覚し県のコンプライアンス委員会座長を辞すよう勧めることとしました。
つきましては、皆様におかれましてもご意見ご感想がありましたら管理人までお寄せいただければ勧告文に盛り込みたいと思いますのでよろしくお願いします。
なお、直接本人宛意見を述べられる方はそのようにお願いします。

http://www.t-hotta.net/

 

参考までに

 投稿者:管理人  投稿日:2006年 7月31日(月)19時25分17秒
返信・引用
  静岡県安全運転管理協会は
http://www2.ocn.ne.jp/~sizuoka1/uragane.html
の2003.12.10の記事にあるとおり受託事業という形で静岡県の税金が投じられている団体である上に、裏金問題が表面化した経緯がありますので参考までに。

それから、最近にもかかわらず下記の名刺の会長名は協会のHPの会長名とは相違しますが偽者とは考えられませんか?ご確認されたほうが良いかと思います。
 

7月16日に投稿

 投稿者:一般人メール  投稿日:2006年 7月31日(月)11時43分0秒
返信・引用
  静岡県安全運転管理協会について解答ありがとうございました。やはり綺麗ごとしか書いてありませんでした。実はこの投稿をする7月15日午後3時20分静岡インター南側、カーテンのお店のある交差点で清水方面から来てインター通りに出ようとカーテン屋さんを右手に信号の先頭に止まっていました。すると突然ドスンと後ろからいわゆるオカマを掘られました。急いで降りてみたところ相手は枯れ葉マーク?のおじいさんでした。カーテン屋さんの駐車場をお借りしておじいさんの最初のセリフは「すいません」ではなく「あんたが下がってきたんだろう!!」という逆ギレの言葉でした。自分もその言葉にキレかかりましたが午後3時27分に警察に電話、その時も「警察に電話してんのか?警察には知ってるやつがいるぞ!!」と意味の解らない事や「これ位ならお互い自分で直せばいいだろう」「ぶつかったのか?本当に!衝撃は俺は感じなかったぞ!」「これ位の事故なら警察に連絡しないぞ!普通」「俺は先を急いでるんだ」とか言い、連絡先だと名詞を差し出されましたが元々自分は名詞をもっていないから後でいいと言ったところ「名詞を持って無いのか!!」と言われる始末。警察の処理が終わり先ほどの名詞を見てビックリ!!そこには「社団法人 静岡県安全運転管理協会 会長 鈴木 弘」と書かれてました!!!こういったところの会長の言葉とはいえない数々に腹立たしさと情けなさを感じました。ちなみに事故処理直後も今現在も謝罪の言葉一つもありません。保険で車が直ればそれで全て終了ということなんでしょうか?自分の中の不信感、腹立たしさは一生消えないと思います。長くなってすいませんでした。  

行政の指導力

 投稿者:欠陥マンション  投稿日:2006年 7月26日(水)10時13分48秒
返信・引用
  CM大賞をとったりして、TVなどで売り出している、浜松のマンション業者は、雨漏り、コンクリートに大理石を直貼りしたために起こる騒音、この欠陥すべてを認めながら誠意ある態度を見せない。困った果てに不動産取引室に連絡をしても、一向に効果がない。業者は「行政指導・・別に」という態度、取引室の役人は「指導を聞くかは業者の体質もありますから・・」こんなプライドも良心もない役人のために税金を払い、恩給までつけてやるかと思うと本当に腹立たしい。  

ヤフー掲示板

 投稿者:フーイナム  投稿日:2006年 7月16日(日)15時24分3秒
返信・引用
  たたかれてますね。

>「意味ある人」
愚かしいスローガンを掲げたものです。

>県大
入試のミス。短大部教員のレベルの低さ。税金の無駄。
 

検索

 投稿者:管理人  投稿日:2006年 7月16日(日)11時43分31秒
返信・引用
  ホームページや用語等の検索は下記ヤフーのホームページから行うのが一般的です。
お探しの言葉、この場合は静岡県安全運転管理協会という言葉を上段の枠内に入力して検索ボタンを押してください。そうすればお探しのホームページhttp://www.h4.dion.ne.jp/~ankankyo/
が見つかります。関連情報も表示されますので適宜開いて情報収集してください。

http://www.yahoo.co.jp/

 

はじめまして、質問なんですが・・・

 投稿者:一般人メール  投稿日:2006年 7月16日(日)10時37分46秒
返信・引用
  社団法人静岡県安全運転管理協会について詳しく知りたいのですが・・・ホームページ等あるんでしょうか?申し訳ありませんパソコン初心者ですので、宜しくお願いします  

Re:静岡県

 投稿者:管理人  投稿日:2006年 7月13日(木)21時07分7秒
返信・引用
  公私問わず常に組織への帰属意識よりも県民との一体感・帰属意識を上位において事に当たれば圧力等は日常目前に現れる様々な障害の一部に過ぎないと思います。より使命感を向上させてくれるという意味では反ってプラスなのではないのでしょうか。
また、静岡県でも昨年から飲酒運転だけでなく通常の交通違反についても厳しい処分の対象となることとなっています。おそらく既に何件かの事例が有ったことと思いますが、把握しておりませんし、組織的問題に起因するというよりも純粋に個人的罪障の問題と考えていますのでこのHPで採り上げる考えは今のところありません。

今後は県よりも市が地方自治においては重要な役割・権限を持つ時代になって行きます。他県の市職員様のみならずここを御覧の皆様も含め、常に誰のためにその行為を行うのかを問いながら職務・使命を遂行し、よりよき未来のために貢献していただければと切に願っております。
 

静岡県

 投稿者:他県の市職員  投稿日:2006年 7月13日(木)16時31分11秒
返信・引用
  学生の頃神奈川に住んでいて、よく静岡に遊びに行きました。
静岡って冬も暖かくて雪が降らないし、明るいところだなぁというイメージでしたが、この掲示板を遡及できるところまで遡及し投稿を読み進めるにつれ、イメージと中身があまりにも違うなぁと思うようになりました。

管理人さんは県職員とのことですが、当局等からの圧力ってないんですか?

私の市でも職員による飲酒運転が後を絶たず、先月も1人懲戒免職になりました。残念です。
 

質問!

 投稿者:なな  投稿日:2006年 7月12日(水)22時04分54秒
返信・引用
  飲酒運転で事故を起こした職員がいるって本当ですか?  

シンポジウム「政治を市民の手に!」のご案内

 投稿者:かおる  投稿日:2006年 7月 1日(土)00時21分53秒
返信・引用
  こんにちは。
「女性を議会に 無党派・市民派ネットワーク(通称「む・しネット」)」の高瀬と申します。
7月8日に名古屋で開催するシンポジウム、「政治を市民の手に!~ひとりからはじまる」のご案内です。

このシンポジウムは、統一地方選の前年にあたる今年、
「む・しネット」が市民派議員を増やすために企画した5回シリーズの選挙講座の
一環として開催します。
基調講演は徹底した情報公開を進め、改革派知事として知られた浅野史郎さん
(慶応大教授・前宮城県知事)にお願いし、

後半のパネルディスカッションでは、
県庁を相手取った本人訴訟において、最高裁で勝訴の経験を持つ
寺町ともまささんが、市民も使える制度での政治参加について花します。
また、敦賀市議の今大地はるみさんから福井の図書排除事件の詳細と最新情報、
また桑名市議の小川まみさんからは桑名市議会の政務調査費の監査請求の話など、
少数派の市民派が議会の内外でいかに闘うのか、タイムリーで実践的な基調報告もあります。

ぜひ、みなさんお誘いあわせの上ご参加ください。

「む・しネット」シンポジウムプロジェクトチーフ
 高瀬 芳

--------------- 以下、転送・転載大歓迎 --------------------------
http://blog.goo.ne.jp/midorinet002/e/e1961b5cdd5b6c14402701ab2b56940f

シンポジウム「政治を市民の手に!~ひとりからはじまる」
日時 :7月8日(土)
    午後1時~4時(開場12時)
会場 :名古屋市女性会館
    大ホール (350人)

内容 :
 基調講演「脱政党の時代に」
    (浅野史郎さん・前宮城県知事)
  脱政党をどう考えるか できたことできなかったこと
  市民自治とは何か  これからの地域社会のあり方
  市民派議員・首長の果たす役割 etc

 第2部・パネリスト基調報告(14:40~ )
  「福井発・焚書抗儒~バックラッシュとたたかう」
    (今大地はるみ・敦賀市議)
  「議員の税金の使い方~政務調査費を問う(仮)」
    (小川まみ・桑名市議)
  「議会にいい風を吹かせる(仮)」
    (小池みつ子・長久手町議)
  「市民として議員として 制度を使いたおす」
    (寺町ともまさ・山県市議)
  「市民派女性の政治参加(仮)」
    (高瀬かおる・岐阜市民)

 パネルディスカッション
  「政治を市民の手に~私たちに何ができるか」
    コーディネート・寺町みどり

主催 :「女性を議会に 無党派・市民派ネットワーク」
参加費:1000円
問合せ・申込み先
 寺町みどり 0581-22-4989(ファックス兼用)
 電子メール midori@kenmin.net

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・
以下はオプション講座です。
◆会員および市民派議員の紹介がある方の参加費は、
  午後1~8時までのシンポと選挙講座の通しで市民3000円、
                 市民派議員(立候補予定者)6000円です。
  通しの参加を希望される人は、みどりまでご連絡ください。

【セッション2】第2回「M&T企画/選挙講座」
         「選挙に当選する人、しない人-2」
会場:名古屋市女性会館 大会議室
日時:7月8日(土)17:00~20:00
対象:連続講座参加者ほか(市民派に限定)
《タイムテーブル》
17:00 「M&T講座の説明」みどり
17:05 「浅野史郎~わたしの選挙」~浅野史郎さん
18:05 「当選する選挙、落選する選挙&選挙こぼれ話
      ~各地の選挙を見て」~みどり&ともまさ
19:00 プレゼン「私の選挙の勝因・敗因」~連続講座参加者
19:30~20:00  ディスカッション

第2回【選挙オプション講座】
日時:7月9日(日)9:00~14:00
会場:名古屋市女性会館 大会議室
講師:寺町みどり&ともまさ
対象:連続講座参加者のみ
テーマ:選挙(政治活動)でかかえている問題(と解決)
     議会との関係でかかえている問題(と解決)
-----------------------------------------------------------
女性を議会に 無党派・市民派ネットワークのHP
http://blog.goo.ne.jp/mushinet/

http://blog.goo.ne.jp/mushinet

 

県大短大部、大丈夫?

 投稿者:ゴリエモン  投稿日:2006年 6月18日(日)14時55分25秒
返信・引用
  わけのわからない一週間公募の結果はすべて県大看護学部からの採用。お手盛り人事じゃあないんでしょうか。
今度は介護福祉学科が定員割れ。
この学校おかしくない?
定員割れおこすのは教員のレベルが低いから。紀要web判が公開されているので目をとおしたら中学生並み。特にひどいのが福祉の某教授。たとえば「人の誕生-成長-衰退」を「発展」という、なんて書いてありますが、そんな「発展」はない!この人日本語知ってるの?ほかにも大学教員としてどころか中学生並みの学力としか思えない箇所が随所にあります。
こんな教員が県民からの税金で養われているなんて信じられない。こんな教員が行う教育って何?こんな学校に生徒や子供を入れようとする?
この短大のことではありませんが、福祉の教員は在日が多いと聞きます。学内はもとより実習先でも行政などに批判的な言動を繰り返しているそうです。静岡県は、ちゃんと福祉学科の教育を調査しているのでしょうか。
 

空港事業の環境問題(8)

 投稿者:湯日川のあゆメール  投稿日:2006年 6月11日(日)11時30分14秒
返信・引用
  このシリーズで空港工事の調節池の濁水の問題を取りあげてきまた。この問題については、一向に解決できないことから、昨年の11月に県の環境部局から事業者に行政指導がなされました。そして、その回答がようやく今年の3月に出されましたが、内容が不十分なため再提出を求められ4月に受理されました。しかしそれも対策計画のスケジュールが不明確であるため、計画書の追加を求められ5月12日に提出されました。県の事業に行政指導が行われるというみっともなさもさることながら、その回答に再提出など更に指導を受け半年も掛かるなどもあきれるばかりの事業者の対応です。(民間の事業者なら2週間ぐらいで適切な対応をするでしょう。)
その計画書の中身はまだ知りませんが、いままでの濁水問題への事業者の取組み状況からみますと早期に解決できるか、期待できるものとは想像できません。
さてここで、この事業の環境影響評価書において知事の意見及びそれに対する事業者の見解が示されていたことを思い出していただきたいと思います。知事の意見の基本的事項(2)には、「工事中及び供用後において、事業実施に伴う環境上の問題が生じた場合は、速やかに適切な措置を講ずるとともに、住民等と十分協議し、誠意を持って解決を図ること。」とあり、それに対する事業者の見解は、本文は略しますが、そのようにするとなっています。いわばこれは、住民への約束のはずです。
濁水の問題が明らかになって3年以上を経過しますが未だに解決されておらず、この約束と照らし合わせてみてもいかにかけ離れた事業者の対応であるかが分かると思います。速やかに適切な措置が講じられているとも思えず、(それは、環境監視機構の議事の経過からも明らかです。)住民と協議することもなく、解決もされず、誠意を感じるものは何もありません。まさに、上記の住民への約束への背任と受け取れるものです。
さて、この問題がこのような状況であるからには、住民からは次のような処置を要求すべきものと考えます。
濁水の排出には、環境影響評価書で定めた環境保全目標がありますが、過去200回以上この目標を超えて観測されています。事業者からは、この目標を達成するために先に述べた計画書が出されましたが、この目標の早期達成の担保として、濁水の原因である土砂の流出を伴う新たな開削工事は、目標の達成・維持が確保できるまで行うべきものでなく、そのように要求すべきと思います。
 例えば、民間の工場からの排水で規制物質(濁水の原因の懸濁物質も規制されることがある)が基準を超えて排出されれば、行政から指導等が行われますが、それが解決されずに続けば、排水を止めるか関係する業務を止めるかの処分が下されます。空港工事では、排水を止めることは物理的に困難でしょうから、少なくとも新たな土砂流出につながる工事はすべきでないとするものです。工場の排水の例は法令に掛かる場合のことであり、空港工事の濁水は、法令ではなく環境影響評価書の住民への約束であるため、このような措置を行政指導されることの可能性は低いと考えられます。しかし、濁水の排出量が普通の工場と比べ極めて多く環境への負荷が大きいこと、事業者の道義的な責任を問うなら十分この要求は筋のあるものと考えます。事業者が本当に「誠意をもって解決を図る」ならば、この要求を受けるでしょう。
また、未買収土地を強制収容によって新たに開削すれば濁水の問題を解決できない可能性はより高く、反対地権者の収容反対のひとつの理由にもなると思われます。
 

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