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Re: 昔のことですが・・・

 投稿者:SHELLです  投稿日:2013年 9月22日(日)21時17分39秒
返信・引用
  > No.37[元記事へ]

ぴんくのかばさん、こんばんわ。

情報いただきありがとうございます。

ブイというキーワードから、インターネットでいろいろと調べていくと、
昭和52年に瓜生島についての調査が別府湾でおこなわれていて、浮遊式灯台
が西日本電線沖合に設置されていたとの記述がありました。
あくまでも想像ですが「浮遊式灯台」だったのでは?



 
 

Re: 昔のことですが・・・

 投稿者:ぴんくのかば  投稿日:2013年 9月22日(日)12時36分10秒
返信・引用 編集済
  > No.36[元記事へ]

SHELLですさんへの返信です

別府湾のブイですね。(別府航路浮標灯)
別府湾の目標物として、1号から4号までありましたが
2006年にすべて撤去されたそうです。
ホーバーの航路上だと、2号ブイじゃないかと思います。

・・・・と書いたのですが、よく読み直すと「大分川と別府湾の境目」なんですね
航路浮標灯は別府湾のド真ん中でしたから、別の物になりますね。


想像ですが、GPSが無い時代なので
夜間運行用に「ここが大分川河口だよ」のブイだったのかな?
 

昔のことですが・・・

 投稿者:SHELLです  投稿日:2013年 9月22日(日)11時23分21秒
返信・引用 編集済
  こんにちは。

昭和50年頃でしょうか、大分川と別府湾の境目あたりに
不思議な「物体」が一時浮かんでいて、小さな頃の私にとっては
とても怖かった記憶が残っています。

正体をご存知のかたがいらっしゃいましたら、情報をお願いいたします。

下の画像の真ん中上位に写っているものです。(写真が横向きに添付できません。すみません)
(大分ホーバーフェリー25年史より)
 

PDFを変換できました

 投稿者:SHELLです  投稿日:2013年 9月21日(土)16時56分26秒
返信・引用
  ぴんかばさん、情報ありがとうございます。

 

すごいですね

 投稿者:ぴんくのかば  投稿日:2013年 9月21日(土)12時09分21秒
返信・引用
  この掲示板に添付可能なのは、画像か動画なので
pdf添付はできないですね・・・。
そんな時には「宅ファイル便」を使うと便利かも
http://www.filesend.to/

会長!先方の記事だけでなく相互リンクをお願いしてみては?
 

続報です

 投稿者:SHELLです  投稿日:2013年 9月21日(土)09時57分25秒
返信・引用
  重要なご指摘ありがとうございました!!!
メールを送ったところ「そのとおり。三井だった」との回答でした。
来週には記事が最終的に出来上がる予定でリンクを送ってくれるそうです。
クリスさんはオーストラリア製のホーバークラフトを所有しており、模型にも興味がありインターネットで調べているそうです。
日本でのホーバークラフトの保存や普及活動にエールを送ってくれました。
 

本当に有難いことです!

 投稿者:ほびー6号  投稿日:2013年 9月21日(土)08時19分27秒
返信・引用
  なんと! もう記事が出来上がっていたとは驚きました!
何というか・・・考えてもいなかったことなので本当に有難く思いますね~
で、ちょっと気になったのが見出しがMitsubishi MV-PP10になっていません?
本当は三井造船ということで(笑)

それにしても、日本にもホーバー愛好家が居ること、模型ホーバーがあることなどが理解させているようで本当に嬉しいですよね。
確か、ミュージアムのある地域でも、模型ホーバーの倶楽部があるみたいで、よくYouTubeにミュージアムの実艇と模型が一緒に居る映像を見たことがありますので、模型の写真を使って頂いたのは、そういうことに理解が有るからかな?と考えられますね。

この記事で少しでも日本製ホーバークラフトのことが周知されることを願わずにはいられません。
これは記事になったら是非とも当会のHPにも写真を載せるか、リンクを張るかさせて頂きたい案件であります!(笑)
 

ホーバーミュジアム記事

 投稿者:SHELLです  投稿日:2013年 9月21日(土)07時25分17秒
返信・引用
  PPー10についての原稿が送られてきました。

ご覧ください!! 感動しました。世界デビューですね。

(非常に詳しく書かれていて びっくりしました)

PDFが添付できなかったので、パソコンのモニターの写真を添付します。
(よい方法があれば ご教示ください)
 

ホバームージアムの方からの質問など

 投稿者:SHELLです  投稿日:2013年 9月21日(土)00時11分16秒
返信・引用 編集済
  こんにちわ。 甲斐です。
ぼびー6号さん コメントありがとうございます。
私もほびー6号さんと同じ気持ちです。

インターネットでイギリスのホバークラフトミュージアムの方(クリストファー)と
やりとりをした中
1.MV-PP10の運命はミステリーであること(1艇はどこへ?)
2.売却されたであろう1艇については、中国とロシアの国境のHEILONGJIANGで運行されているのではないか?
3.MV-PP5 PP15について スクラップされたことを残念に思う
4.日本でホーバークラフトのファンがいらっしゃって うれしい。
ことなどが記されていました。

クリストファーより PP-10についての文書を作成することになっているとのことで、数年前のホーバー基地での写真を使用することに妥当性について見解を求めました。「問題ない。今でも大分を中心としたメンバーは船艇を保存できないか懸命に模索している」と回答しました。

ただ、私個人の意見としては「保存状態がきわめてよくないので スクラップされてしまう可能性が高いと思う」と伝えました。

ちなみに 掲載されている写真は 先方からMV-PP10の説明に使用したいとのことです。

 

貴重な情報有難うございます!

 投稿者:ほびー6号  投稿日:2013年 9月20日(金)15時56分9秒
返信・引用
  SHELLさんへ
ご無沙汰しております ほびー6号です

やはり本場イギリスのホーバーミュージアムの方々も廃止売却された日本製ホーバークラフトのことを気にかけて頂いていたんですね・・・
1人のホーバー愛好家として、なんだか凄く嬉しい気持ちになりました。

でも、実艇は今のところ解体は免れてますが、野外放置なので破損してしまうのも時間の問題でしょう・・・
どうにかしてあげたい気持ちはあるのですが、それを取り巻く条件が悪いですよね
価格、船体の大きさ、保管場所など・・・難しい問題ですね・・・
 

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